制度の位置づけ・運営体制・応募前の確認事項を整理しました

協会が選考・任命する役割、親プロジェクトとの関係、制作・実務支援の区分、応募条件の確認状況を日英で整理しました。

巫女アンバサダーに関する公式発表のイメージ

2026年10月5日の募集開始に続き、制度の説明と応募前に確認いただきたい事項を整理しました。応募期間、募集人数、選考日程、活動開始・期間の予定は、10月5日の募集案内をご確認ください。

巫女アンバサダーは、日本文化伝承協会が選考・任命する文化発信のアンバサダーで、協会が主催する「日本文化伝承プロジェクト」の一環です。

制度の運営、選考判断、任命は日本文化伝承協会が行います。株式会社ファーストイノベーションは、Web制作と、協会と合意した範囲の募集実務支援を担当します。

年齢・性別・居住地、未成年の応募、報酬・費用、活動頻度・必須参加、10月19日の締切時刻については、公表済みの条件と協会への確認が必要な事項を分けて掲載しています。未公表の条件は、応募前に協会へご確認ください。

SNSアカウントで応募された方の個人情報に関するお問い合わせ方法も、個人情報保護方針に追加しました。

今回のお知らせは掲載内容の更新を案内するものです。既存のサイト公開のお知らせと募集開始のお知らせは、それぞれの履歴として残しています。

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二次募集受付中

募集開始から約14日間(二次募集)

募集概要と選考日程をご確認のうえ、応募フォームからお申し込みください。

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一つひとつの理解が、文化の未来につながります。